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『米国証券取引委員会がICO投資へのアドバイスを公開』12/15 NEWS

SECによる投資の際の質問例も公開。

『米国証券取引委員会がICO投資へのアドバイスを公開』12/15 NEWS
暗号通貨のニュースをピックアップ。(SEC.gov)

SECによるICOへの疑問

初期通貨公開(ICO – Initial Coin Offering)は有望なプロジェクトへの早期投資が行えるとして、暗号通貨では非常に人気なもの一つです。

ICO情報を掲載しているCoinscheduleによると、2017年に開催されたICOの合計で少なくとも30億ドル以上を調達しています。

しかし、ICOは詐欺の多さが懸念されており、先月ではConfidoというスタートアップが4200万円を集めましたが、突然行方をくらまして資金を持ち逃げするという出来事が実際に発生しています。

上記のような詐欺は氷山の一角であり、現在の暗号通貨では数多くの詐欺らしきプロジェクトが溢れかえっており、暗号通貨に関するフォーラムであるBitcointalkでは、毎日のように新たなICOのアナウンスがリリースされています。

イーサリアム(Ethereum)およびリップル(Ripple)のトップもICOに危機感を覚えており、ICOは人々に価値をもたらすものではないと話していました。

最近では米国証券取引委員会(SEC – Securities and Exchange Commission)もICOに関する意見をアナウンスしており、暗号通貨では現在運用されている従来の証券市場よりも投資家保護が実質的に少ないことから、それによる詐欺や相場操作の機会も増えていることが懸念されているとして、ICO参加者へ注意を促しています。

SECの委員長であるJay Clayton氏はこのアナウンスにて「製品は合法ですか?投資家を守るためのルールを含む規制の対象ですか?製品はこれらのルールに従っていますか?」「合法なICOですか?製品を提供している企業はライセンスを取得していますか?」「取引市場は公正ですか?これらの市場の価格は操作できますか?売りたい時に売ることができますか?」「ハッキングなど、盗難や紛失のリスクはありますか?」など、ICOに参加する前にチェックすべきとされる内容を指摘しています。

また、ICOで投資した資金は知らないうちに海外へ移動することがあり、その場合にはその資金を回収出来るかどうかが難しいとのことです。

現在のところ、Clayton氏はICOが起業家やその他の人々が、革新的なプロジェクトを含めて資金を調達するための効果的な方法であると信じていると話していますが、そのような活動には証券法が要求する重要な開示、手続およびその他の投資家保護が伴わなければならないとも指摘しています。

Clayton氏はフィンテック(Fintech)の発展が資本形成を促進し、機関投資家とメインストリート投資家に有望な投資機会を提供するのに役立つと確信しており、メインストリート投資家にこれらの機会を開放してもらうことを奨励しています。

これには良い質問、明確な回答、そして善良となる常識を適用する必要があり、クライアントへのアドバイスや製品設計、取引に関与する際に市場参加者と顧問は、法律、規制およびガイダンスならびに原則に基づいた証券法の枠組みを慎重に検討しなければならないと結論づけました。

なお、SECはアナウンスの最後に暗号通貨またはICOを考慮した投資家のための質問例を複数公開しています。

投資への安全性が確実となる訳ではありませんが、これを参考にすることで、ICOへ投資する際の指標および確認として活用出来るでしょう。

以下はその日本語訳です。

Sample Questions for Investors Considering a Cryptocurrency or ICOInvestment Opportunity

暗号通貨またはICOを考慮した投資家のための質問例

1.私は誰と厳密に契約していますか?

1-1.誰が製品を発行し、スポンサーにしているのか、その背景は何か、そして製品の完全かつ完全な説明を提供していますか?彼らは理解可能な明確な書面によるビジネスプランを持っていますか?

1-2.誰が製品を宣伝またはマーケティングしているのか、その背景は何ですか?また、製品を販売するライセンスを持っていますか?彼らは製品の宣伝のために支払いを行っていますか?

1-3.企業はどこにありますか?

2.私のお金はどこにあり、それは何のために使われるのですか?私のお金は他の人が現金化するために使用されますか?

3.私の投資にはどのような特別な権利が与えられますか?

4.財務諸表はありますか?もしそうなら、彼らは監査されていますか?

5.取引データはありますか?もしある場合には、それを検証する方法はありますか?

6.どのように、いつ、そしてどれだけの費用で私の投資を売ることができますか?例えば、私はトークンやコインを会社に返還する権利や払い戻しを受ける権利を持っていますか?私はコインやトークンを再販することができますか?もしそうなら、再販する能力に何か制限がありますか?

7.デジタルウォレットが関与している場合、鍵を失うとどうなりますか?その場合でも私はまだ私の投資にアクセスできますか?

8.ブロックチェーンが使用されている場合、ブロックチェーンは一般公開されていますか?コードは公開されており、独立したサイバーセキュリティの監査が行われていますか?

9.ICOは証券法を遵守するように構成されていますか?もしそうでなければ、企業の安定性と私の投資価値にどのような影響がありますか?

10.詐欺、ハッキング、マルウェア、またはビジネスの見通しが悪化した場合、法的保護が利用可能かどうか何か問題が生じた場合、私の投資を払い戻す責任は誰にありますか?

11.私が法的権利を持っている場合は、それらを効果的に実施することができますか?権利が侵害された場合、私に補償するための十分な資金がありますか?

時価総額ランキング

2017年12月15日現在、時価総額の高い暗号通貨トップ10は以下の通りです。

時価総額ランキング。(<a href="https://coinmarketcap.com/" target="_blank" rel="noopener">CoinMarketCap</a>)
時価総額ランキング。(CoinMarketCap)

1位:Bitcoin – $295,581,425,408(価格:$17654.9)

2位:Ethereum – $63,666,945,895(価格:$660.805)

3位:Bitcoin Cash – $29,257,453,206(価格:$1735.71)

4位:Ripple – $28,796,046,017(価格:$0.743332)

5位:Litecoin – $14,844,866,722(価格:$273.336)

6位:IOTA – $10,303,802,145(価格:$3.70703)

7位:Dash – $6,831,336,695(価格:$881.024)

8位:Cardano – $5,121,581,660(価格:$0.197538)

9位:NEM – $4,851,800,999(価格:$0.539089)

10位:Bitcoin Gold – $4,847,793,500(価格:$290.165)

なお、暗号通貨マーケット全体の時価総額は『$523,096,771,464(58.7749181 兆円)』でした。

24時間出来高ランキング

2017年12月15日現在、取引量(24h)が多い通貨トップ10は以下の通りです。

24時間出来高ランキング。(<a href="https://coinmarketcap.com/" target="_blank" rel="noopener">CoinMarketCap</a>)
24時間出来高ランキング。(CoinMarketCap)

1位:Bitcoin – $15,935,100,000(価格:$17654.9)

2位:Ripple – $6,066,420,000(価格:$0.743332)

3位:Ethereum – $3,785,150,000(価格:$660.805)

4位:Bitcoin Cash – $2,715,920,000(価格:$1735.71)

5位:Tether – $2,552,660,000(価格:$1.00992)

6位:Litecoin – $2,335,980,000(価格:$273.336)

7位:IOTA – $612,617,000(価格:$3.70703)

8位:Ethereum Classic – $608,739,000(価格:$29.827)

9位:EOS – $591,497,000(価格:$7.70811)

10位:Bitcoin Gold – $452,113,000(価格:$290.165)

ちなみに、1位~10位で最も上昇率(24h)が高かった暗号通貨はRipple(+36.97%)でした。

新規に追加された暗号通貨

CoinMarketCapのRecently Addedページによると、以下の暗号通貨が新たに追加されました。

Tokugawa(TOK)

Kubera Coin(KBR)

Pioneer Coin(PCOIN)

WaBi(WABI)

CrowdCoin(CRC)

COMSA/ETH(CMS)

COMSA/XEM(CMS)

SportyFi(SPF)

Uquid Coin(UQC)

MediShares(MDS)

ProChain(PRO)

Ignis/Futures(IGNIS)

SmartMesh(SMT)

HollyWoodCoin(HWC)

Filecoin/Futures(FIL)

Verify(CRED)

BitcoinX/Futures(BCX)

Super Bitcoin/Futures(SBTC)

※これら通貨の信頼性は不明なため、投資を行う際は綿密な調査を行うことをおすすめします。

暗号通貨(仮想通貨)ニュース一覧

イー・ガーディアン実施「2017年ネットバズワードランキング」。3位に「ビットコイン」 | ビットコインラボ

「ビットコイン」の投稿数が最も多かったのは、11月12日の「価格暴落」の瞬間だったことが判明しました。

8月1日の「ビットコイン分裂」や9月15日の「中国仮想通過取引所閉鎖」などのタイミングでも投稿数が急伸しています。

価格高騰時よりも価格暴落時の方が投稿数が多いのは、不安や原因を知りたいニーズが大きいからかもしれません。

新規仮想通貨公開、今年の調達額が4500億円突破-SECは警戒促す – Bloomberg

あなたが知らないかもしれないビットコインに関する14の事実 | CoinPost

元マルサが明かす「国税は、ビットコイン投資を狙っている」(上田 二郎) | 現代ビジネス

スターバックスWifi経由でPC乗っ取り後、マイニングに使用される事件が発生 | Coinpost

IOTA価格の下落要因 − マイクロソフトと提携はしていない | CoinWave

パートナーシップは特にありませんが、IOTAのTangleのテストに参加している企業は、IOTA技術の長期的なテストを継続する予定です。

「データ市場の立ち上げは、始まったばかりです。このプロジェクトは数週間継続され、多くの段階で行われます。」とSchiener氏は述べています。

このニュースからの値下げに関わらず、IOTA市場評価額は110億ドルを超えたままであり、11月の時価総額よりも依然としてかなり高い状況です。

投資ファンドGrayscaleが大量のビットコインキャッシュの売却を終える | CoinPost

「売りだ」ライトコイン高騰後のマイケル・ノヴォグラッツ氏の発言 | TradeBitLab

「ビットコインが抱える現在の問題点とは?」 Jimmy Song氏 動画インタビュー Vol.2 | ビットコインニュース

アップルがブロックチェーンを応用した新特許を出願 – CRIPCY

ビットコインに狂う人々。あなたがビットコインを買う理由は何ですか? | クリプトカレンシーマガジン

最近の報道は価格に関することのみでビットコインの本質に触れるようなニュースは皆無だ。

あなたはビットコイン価格が数万円に暴落してもホールドし続けるだろうか?

ビットコインは通貨にもゴールドにも当て嵌らない全く新たな存在なのではないだろうか?

前例のないものは誰にも予測できないのだ。

この世界は全て自己責任である。

これが理解できなければ今すぐ全ての暗号通貨を売却しフィアットの世界に帰るべきである。

先物連動のビットコインETFが再び設立申請 先物スタートにあわせ | Cointelegraph

今年の「ニュース検索ワード」2位にビットコイン 北朝鮮は4位 | Forbes JAPAN

ビットコイン、対ドルと対円の歪み(17/12/14) | FX羅針盤

アルゼンチンのスタバ、客のPCでMonero(モネロ)をマイニングか? | AppTimes

「ビットコイン送金時間かかりすぎ!」その問題解決しますよライトニングネットワーク | BITTIMES

最近、ビットコインの価格が異常すぎるペースで高騰しています。

業界に関わる人間として、非常に嬉しいことなのですが、「最近のビットコインの送金時間かかりすぎ!」とも感じています。

送金なのでいいですが、店舗でビットコイン決済で10分以上待たされた場合にはたまったもんじゃありません。

ビットコインには「決済時間がかかりすぎる」という問題(トランザクションの遅延)がずっと起きていますが、その問題を解決する技術が「ライトニングネットワーク」です。

価格上昇が止まらないイーサリアム − 欧州金融機関も導入予定? | CoinWave

自称サトシ・ナカモトのクレイグ・ライト氏曰く「2018年はビットコインキャッシュの年になる」 | TradeBitLab

ビットコイン暴落予測「インサイダー取引が行われるかもしれない」 | BITTIMES

仮想通貨「イーサリアム」の価格が急上昇している理由 | Forbes JAPAN

「ビットコインの賢者」も信じない新規仮想通貨公開-こっちはバブル – Bloomberg

「ビットコインの賢者」として知られるニュージーランド人男性がいる。

仕事を辞めてビットコインに夢中になり、夢の人生を手に入れた。

仮想通貨が世界を変えると信じ、世界中を旅してこれを説いて回っている。

しかしこの男性も、最近の新規仮想通貨公開(ICO)ブームには懐疑的だ。

手っ取り早く金を手に入れる手段としか見えない。

ASCII.jp:「仮想通貨ビットコイン数十億円ハッキング」で考えるあなたの対策

仮想通貨、金融政策に対するリスクではない=スイス中銀総裁

ブロックチェーンは仮想通貨以外に広がるか 「有効性」問われる2018年 – ITmedia NEWS

仮想通貨の疑問・不安を解決!専門のQ&Aサイトが誕生 ユーザー同士で交流し、取り引きの情報収集にお役立ち – SankeiBiz

トルコのビットコイン「BISTコイン」 | TRT 日本語

イスタンブール証券取引所のヒンメト・カラダー理事長は、イスタンブール証券取引所が独自の仮想通貨となるBISTコインに取り組んでいることを発表した。

暗号通貨がイスタンブール証券取引所で取引されることが現実となるかどうかに関して説明したカラダー理事長は、「あり得るが、既存の暗号通貨ではない。既存の通貨には原資産が存在しないため市場操作が可能である」と述べた。

ビットコイン長者の悩み解決、売らなくてもゴージャス人生満喫可能に – Bloomberg

歴史的急騰が続くビットコイン 仕掛人は意外にも日本の個人投資家 | ニューズウィーク日本版

ビットコイン価格急騰の裏に「ミセス・ワタナベ」-ドイツ証 – Bloomberg

チャンスを逃したくない! 自宅を担保に、ビットコインを買う人が増えている | BUSINESS INSIDER JAPAN

住人の半分以上がビットコイン長者になったサンフランシスコのシェアハウス | BUSINESS INSIDER JAPAN

クリプトキャッスルはサンフランシスコにある3階建ての家。

テック企業で働く若者たちが食事し、眠り、パーティーを開き、お金の未来を考える場所だ。

ミレニアル世代の入居者の大半がビットコインに投資している。

仮想通貨、中でも一番人気のビットコインは今、大盛りあがり。

2015年には1ビットコイン200ドルだったが、12月12日現在、1万6000ドルを超えている。

ビットコインはバブルでもうすぐはじけるだろうと考える人もいる。

だが「6人以上が、ここに住んでいる間にミリオネアになった」と25歳の起業家兼投資家のジェレミー・ガードナー(Jeremy Gardner)は語った。

刈られる新規参入者。もう半年~1年くらいやってる人たちはこうなるのが分かってるので、高値掴みは本当危険です。焦っちゃいけない。上がり過ぎたものは必ず下がる。 pic.twitter.com/W0ZldtedPh

— マナ@仮想通貨(暗号通貨) (@1000crypto) December 15, 2017

遺言
ぎゃくばり、、、ダメ、、、ぜったい・・・・

— cis@株 先物 FX 仮想通貨 ドラクエ (@cissan_9984) December 15, 2017

見てください。このリップラーリングをつけて、リップルしかフォローしていないアカウントを。 pic.twitter.com/gaaUWyszJJ

— えりしー@仮想通貨女子部! (@erishiiiii) December 14, 2017

マナさんは神じゃないので、一個人として存在している人間ですから意見の一つ二つ変わる事くらいあるのが普通かと思いますが…
そもそも仮想通貨は投資なので人の意見にそのまま何も考えずに乗っていたら遅かれ早かれ焼かれますよ。 https://t.co/uZmKgTzox2

— edindin@仮想通貨ブログ (@edindin_crypto) December 15, 2017

今まであまり高騰しなかったリップルの爆上げが凄まじいですね!年内に100円になる、と噂されていましたが、ここにきて実現しそうですね。

噂は噂に終わるのか、
噂が事実になるのか、
最後までわからないものですね!(笑) pic.twitter.com/MuzgVmclk1

— 仮想通貨@岩本 学 (@hikari1985) December 14, 2017

マネックス調べ 仮想通貨への投資割合 pic.twitter.com/A76KyMkIaq

— sak (@sak_07_) December 15, 2017

凄いなぁ。TLが仮想通貨の話ばかりになってる。でもだいたいこの後の未来も読めるけど・・

— テスタ (@tesuta001) December 14, 2017

仮想通貨界隈でコミュニティも大事だけど、利益を求めるライト層のことを養分扱いしないほうがもっと大事なんじゃないか。#雑感ポエム

— ふかつ (@youbunfukatu250) December 14, 2017

日本でのブロックチェーン、仮想通貨ハイプはマジだな、と改めて思う小話があったw

いやー、三年前は詐欺とか言ってたのに、流行りだすと横にならえでいきなりこうなるのが日本ですかねw

— Koji Higashi (@Coin_and_Peace) December 15, 2017

数日で数倍になるコインはまああるけど、XRPがなったのは大きい。

他の仮想通貨が値上がりして行く中、何ヶ月も20円付近で停滞していたのを我慢し続けたリップラーの方々がやっと報われた。

私はとっくに手放して、持っていません(._.)

— PANDA (@bitoff_net) December 15, 2017

今年はビットコインの年だったね。まさに仮想通貨元年になった。GoogleのGlobal Newsではビットコインは第二位、S&P500企業では第13位まで時価総額を伸ばし、なんとWikipediaでは2番目に人気のあるページだった。認知度が劇的に上昇した年になった。 pic.twitter.com/EHPsoJLYsG

— Sawa Azumi (@SawaAzumi) December 14, 2017

与沢翼ップル、このままXRPが上がり続ければ
怪しげな情報商材を売る必要がなくなって、
完全にキレイな与沢になる可能性、大いにありえる…笑

— 仮想通貨小学生 ケン (@crypto_child) December 14, 2017

仮想通貨へ最近入って来た方へ
本当に余剰資金だけでやってください。3000円から20万とか余裕であります。逆もあります。今は良くても震える時が必ずあります。儲けて多額の資金をぶち込むと基本やられます。地獄の沼を耐えてからが本番です。

— 赤い通貨のシャア(CV池田秀一) (@cryptchar) December 14, 2017

ちなみに堀江貴文さんは2013年3月に長野刑務所から釈放され、その翌年の2014年4月にイーサリアムの将来性にいち早く気がつき、ご自身のブログで紹介されています。
世の中が仮想通貨についてほとんど知らない中、とてつもない先見性だと思います( ˘͈ ᵕ ˘͈ )

↓当時の記事↓https://t.co/R7IFeAt9My https://t.co/KuxAV59sPo

— 玲奈❤︎丸の内OL仮想通貨投資♡ (@reinabb3) December 14, 2017

フルインベスト状態で
くさい株、新規携帯会社、佐川、ビットコイン、モナコイン
の5個に集中投資
こんなに個別に入れたのは久しぶり

たぶんしばらく売買しないでお祈り

— cis@株 先物 FX 仮想通貨 ドラクエ (@cissan_9984) December 14, 2017

仮想通貨の面白いところは「何もしなくても儲かる」に加えて、「勉強・努力すればするほど儲かる」というところですね。
両方とも現代社会では、もうあまり見ることはない要素かと思います。

— edindin@仮想通貨ブログ (@edindin_crypto) December 14, 2017

今まで大金を手にしたことの無い人が仮想通貨で急に大金を手にして、色々と脱税を画策している様子が見られますが、はっきり言ってやめたほうが良いです。海外を経由して・・・などと色々話があると思います。しかし全てやめておきましょう。国税はそんなに簡単に多額の税逃れを見過しません。

— BC GOD (@BCGOD777) December 14, 2017

SCAMやらICO詐欺みたいな話も散々聞えてくるし相変わらず。そういったクソみたいな暗号通貨に関する間違った情報に惑わされないためにももなっぴドンにでも来て判らない事は質問して欲しい。カオスだけど、初期モナコイン勢はそこらへんの他のコイナー達よりはよっぽど暗号通貨自体に対して詳しい。

— 剣ヶ峰P@Monappy運営 (@kengamineP) December 13, 2017

暗号通貨界隈で億り人っぽい人が「サンタルヌーさんやNEM Barさんとかに行った」系ツイート見ると本当にハラハラする。自分が食い詰めて良心捨てたら、従業員として潜り込む・億り人のフリした常連になる・店内に盗聴器仕込む…etc幾らでもやると思う。お客もですが、経営者の方もお気をつけ下さい

— 単眼愛(モノアイ) (@mono_i_love) December 12, 2017

暗号通貨系のメディアの報道は本当に誇張とデマばっかりなので、マジで信じない方がいい。と永遠に言ってるw

— Koji Higashi (@Coin_and_Peace) December 13, 2017

「デジタルゴールド」と呼ばれることもあるビットコインですが、本家の金(のうち中央銀行など公的部門や民間投資が保有する分)と比較すると、時価総額は10分の1。暗号通貨全体でも6分の1程度に過ぎません

「ビットコインが金の役割を代替する」と考えるなら、中長期的なアップサイドは大きそう pic.twitter.com/6YlNoEhZ8U

— 高城泰 (@takagifx) December 14, 2017

昨日のビッサムサーバーダウンにより、また集団訴訟準備。
もしザイフが韓国にあったら毎週訴訟されます。
https://t.co/BwpZFUCuMU

— 가상화폐 정보(暗号通貨情報) (@Bitcoin_Ripple) December 14, 2017

暗号通貨民がよく使うハンドサイン一覧作りました
出典:暗号通貨パワーワード大賞2017:ノミネート作品より pic.twitter.com/c5199ZSplH

— futabatei (@futabatei) December 12, 2017

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