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『米国最大取引所の一つ、CBOEが12/10にBTC先物を開始』12/6 NEWS

大手取引所のビットコイン先物取引が二箇所も開始される。


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『米国最大取引所の一つ、CBOEが12/10にBTC先物を開始』12/6 NEWS
暗号通貨のニュースをピックアップ。(CBOE)

CMEよりも早い取引開始

先日、アメリカのデリバティブ取引所の一つであるCME(Chicago Mercantile Exchange)Groupが12月18日にビットコイン(Bitcoin)の先物取引を開始するとのアナウンスがなされましたが、同じくアメリカのシカゴボードオプション取引所(CBOE – Chicago Board Options Exchange)もまた、ビットコイン先物取引を開始するとアナウンスしました。

当初はCMEによるBTC先物取引が世界初と思われていましたが、CBOEの取引開始は12月10日と、CMEよりも1週間ほど早く取引が行われる予定となっています。

CBOEのプレスリリース(PDF)によると、『XBT』というティッカー(シンボル)の下で取引が行われ、12月末まで先物取引の手数料が無料となることを発表しています。

また、このBTC先物の価格はビットコイン取引所Geminiの入札価格に基づいており、現金で清算されます。

CBOEの会長兼CEOのEd Tilly氏は「ビットコインの前例のない関心を考えると、彼らのエクスポージャーをヘッジするために役立つクライアントに取引ツールを提供することが不可欠です。当社はビットコイン市場における公正性と流動性を促進することに努めています。これを促進するために、当初はXBT先物取引を無料で提供します。」と述べています。

なお、CBOEは8月の時点で投資家のCameron氏とGeminiのCEOであるTyler Winklevoss氏と提携しています。

今回のCBOEの先物開始についてWinklevoss氏は「規制されたデリバティブ市場を開発することは、より広範なデジタル資産市場を発展させるための次の論理的で重要なステップです。我々は、デジタル資産市場を成長させるためのインフラを構築するために何年も働いており、今日のニュースは重要なマイルストーンです」と話していました。

大手取引所の先物がわずかな期間で二箇所も開始されるため、ビットコインの相場は大きく荒れる展開が予想されます。

時価総額ランキング

2017年12月6日現在、時価総額の高い暗号通貨トップ10は以下の通りです。

時価総額ランキング。(<a href="https://coinmarketcap.com/" target="_blank" rel="noopener">CoinMarketCap</a>)
時価総額ランキング。(CoinMarketCap)

1位:Bitcoin – $208,267,930,650(価格:$12454.0)

2位:Ethereum – $43,419,599,244(価格:$451.526)

3位:Bitcoin Cash – $25,323,113,946(価格:$1503.73)

4位:IOTA – $12,375,747,404(価格:$4.45246)

5位:Ripple – $9,490,741,875(価格:$0.244991)

6位:Dash – $5,895,381,195(価格:$762.063)

7位:Litecoin – $5,571,571,639(価格:$102.891)

8位:Bitcoin Gold – $5,047,883,240(価格:$302.436)

9位:Monero – $4,568,903,721(価格:$295.875)

10位:Cardano – $3,204,819,262(価格:$0.123609)

なお、暗号通貨マーケット全体の時価総額は『$366,614,603,366(41.238988 兆円)』でした。

24時間出来高ランキング

2017年12月6日現在、取引量(24h)が多い通貨トップ10は以下の通りです。

24時間出来高ランキング。(<a href="https://coinmarketcap.com/" target="_blank" rel="noopener">CoinMarketCap</a>)
24時間出来高ランキング。(CoinMarketCap)

1位:Bitcoin – $8,127,110,000(価格:$12454.0)

2位:IOTA – $1,823,640,000(価格:$4.45246)

3位:Ethereum – $1,407,680,000(価格:$451.526)

4位:Bitcoin Cash – $1,165,080,000(価格:$1503.73)

5位:Tether – $1,014,080,000(価格:$0.998061)

6位:Monero – $559,356,000(価格:$295.875)

7位:Ethereum Classic – $377,342,000(価格:$29.7646)

8位:Litecoin – $373,599,000(価格:$102.891)

9位:Dash – $226,961,000(価格:$762.063)

10位:Ripple – $220,115,000(価格:$0.244991)

ちなみに、1位~10位で最も上昇率(24h)が高かった暗号通貨はIOTA(+67.83%)でした。

新規に追加された暗号通貨

CoinMarketCapのRecently Addedページによると、以下の暗号通貨が新たに追加されました。

Qbao(QBT)

Dragonchain(DRGN)

Payfair(PFR)

Presearch(PRE)

CyberMiles(CMT)

※これら通貨の信頼性は不明なため、投資を行う際は綿密な調査を行うことをおすすめします。

暗号通貨(仮想通貨)ニュース一覧

「仮想通貨規制が歓迎される?」マレーシア中央銀行の取り組み | BITTIMES

現在マレーシアでは、イスラム国の脅威が増加傾向にあると同機関は述べています。

テロ資金と考えられる疑わしい取引が今年の 1月から 6月の半年間で 346件にも上るという報告書も出ています。

仮想通貨はこうした反社会組織の資金流通に使用されやすく、こうした脅威をなくすための規制システムの導入を急いでいるのだと考えられます。

この規制システムが完成すれば、反社会組織の資金の調達・転送・管理の新しい防波堤となるでしょう。

マレーシアでの仮想通貨需要は増加傾向にあり、現在ビットコイン、イーサリアム、ライトコインの人気が高まりつつあると言われています。

今後マレーシアでも健全な仮想通貨市場が拡大することを期待したいものです。

ゲーム産業変える?「仮想子猫」大人気、イーサリアム上アプリで一位【続報】| Cointelegraph

ビットコインをめぐる今後の動向–専門家が予想する変化 – TechRepublic Japan

COMSA(コムサ)上場から数時間でパニック状態に | BITTIMES

米CBOE:ビットコイン先物、12月10日から取引開始 – Bloomberg

ビットコインキャッシュ、2018年にハードフォークを2回予定 | ビットコインラボ

ビットコインキャッシュの開発チームはソフトウェア「Bitcoin ABC」の開発ロードマップを発表しました。

ロードマップによると、2018年に2回(5月15日と11月15日)のハードフォークが予定されています。

ハードフォークというと分裂する印象があるかもしれませんが、特に内部で対立しているわけではないため、技術的なアップデートだと考えてください。

具体的な内容としては、ビットコインのブロックチェーン上でイーサリアムのようにトークンの発行が可能になったり、現在8Mのブロックサイズを更に引き上げる計画があります。

ホワイトペーパー に頼らないトークン及び、ブロックチェーンの評価方法 | CoinPost

ビットコイン・ジーザスがICOソリューション「Wowoo」の評議会に参加 | AppTimes

ビットコイン先物について知っておくべきこと | CoinPost

ビットコインは「危険な幻想」-フランス金融市場庁長官 – Bloomberg

韓国政府 仮想通貨取引の規制検討へ | 聯合ニュース

【ソウル聯合ニュース】ビットコインの投機や仮想通貨取引所のハッキングなど、仮想通貨をめぐる問題が浮上する中、韓国政府が仮想通貨取引の規制策を検討する方針だ。

 

「仮想通貨関係機関合同タスクフォース(TF)」は4日、会議を開き、国内外の仮想通貨市場の動向を点検し、今後の対応策を協議した。

会議では、仮想通貨問題の深刻性について認識を共有し、TFを通じ関係官庁が積極的に協力し対処することで一致した。

また、今後は法務部が中心となってTFを運営し、規制策定を進めることでも合意した。

米証券取引委員会が初のICO摘発、証券法適用 | Cointelegraph

ICO詐欺に騙されない!注目される『◯◯◯』のメカニズム | CoinWave

ハイパーインフレーションに直面しているベネズエラ、石油に裏付けされた仮想通貨導入か | TradeBitLab

とろサーモン久保田氏、M-1の賞金で「仮想通貨」をいっぱい買う? | AppTimes

ビットコインの時価総額はいつごろ金を超えるのか?|CoinChoice

スタートは1ビットコインが700ドル前後であったものが、すでに10倍以上になっています。

その半減期が与える影響は、上記で確認した通りに、数年のうちに報酬が半分になるという程度のものです。

実際は、価格が短期間に10倍変動しています。

すでに半減期のような仕組みの効果が与える範囲を超えてしまっていると考える方が自然であって、価格上昇は半減期によるものっと考えることは危険だと思います。

もちろん、これは安易な価格上昇を予測するものではありません。

しかし、ビットコインが近いうちに金の時価総額を超えたとしても、なんの不思議もありません。

オーガー、ノーシスの予測市場型ってどんなコイン? – CRIPCY

韓国政府はビットコインの利用に税金をかける準備を行っている | クリプトカレンシーマガジン

ビットコイン先物のCFTC承認は仮想通貨市場にとってプラスになるか? | AppTimes

CMEグループ商品、ビットコイン先物とはどのように機能するのか | CoinPost

ビットコイン価格が100万円を超えて海外情報番組では… | BITTIMES

こちらの動画で印象的な部分は JPモルガンへの批判ですね。

今まで JPモルガンの CEO ジェイミーデイモン氏は、ビットコインに対して散々批判を繰り返してきました。

それが最近になって自社での暗号通貨子会社の設立ですからね。

手のひら返しをしたことが、市場関係者にとってはあまり良くない印象のようです。

正直、大手のファンドでもビットコインがここまで巨大市場になることは予測ができなかったということですね。

新しい時代の流れを感じます。

ビットコインのハードフォークで注意すべき3つのポイント|CoinChoice

世界で最も影響力のある50人にわずか23歳のイーサリアム創始者が選ばれる | Cointelegraph

増える開発者、増える破壊:Zcashの暗号セレモニーが進行中 | CoinPost

ビットコイン救世主のロジャー・バーのインタビュー日本語訳 | BITTIMES

「MTGOX」が民事再生へ ビットコイン高騰で資産価値が上昇、負債額上回る – 産経ニュース

帝国データバンクによると、ビットコイン取引所を運営していたMTGOX(マウントゴックス)が11月24日、債権者から東京地裁へ民事再生法の適用を申し立てられ、同日調査命令を受けた。

同社は破産手続き中だが、ビットコイン価格の急騰で資産価値が上昇し、負債額(約456億円、9月27日時点)を上回ったという。

初のビットコイン億万長者が報じられる – Sputnik 日本

ブロックチェーンが注目される理由を、たった2分で簡単に説明してみた(動画あり)|WIRED.jp

ブロックチェーンは製造業をいかに変えるか – ZDNet Japan

ビットコインもバブルなのか?ドットコムバブルは近代インターネットをもたらした | TechCrunch Japan

GMOがビットコインの採掘事業に参入。どのくらい儲かるのか試算してみた | ニューズウィーク日本版

IT企業のGMOインターネットがビットコインの採掘事業(マイニング)に乗り出す方針を明らかにした。

このところビットコインの価格が急騰していることから、投機について話題になることがほとんどだが、マイニングはコツコツとビットコインを採掘して利益を得るという投機とは正反対のビジネス・モデルである。

そもそもマイニングとはどのような事業なのだろうか、そしてこのタイミングでマイニングに参入したGMOに勝算はあるのだろうか。

ビットコインを支える裏方ともいえるマイニング事業について探った。

次の「世紀の空売り」はビットコインか-ヘッジファンドは先物上場待ち – Bloomberg

「危険」「便利」、仮想通貨から連想する言葉は? | マイナビニュース

ロシアの「サンタクロース」 独自の仮想通貨をつくりたい – Sputnik 日本

サイバー攻撃の標的は仮想通貨へ? コインマイナー拡散サイトが約875倍に増加 -INTERNET Watch

仮想通貨は「身近な脅威」にさらされている 改めて知っておくべきビットコインのセキュリティ対策(1/4ページ) – 産経ニュース

10年前と比べれば、仮想通貨(暗号通貨)の所有はそれほど未知の体験というわけでもなくなってきた。

しかし、暗号通貨に投資する人々は、いまだにさまざまな不安定要素やリスクにさらされている。

抽象的な理論上の危険ではなく、昔ながらの詐欺や新手のトリックが横行しているのだ。

偽ウォレットや秘密鍵(プライベートキー)を盗もうとするフィッシング詐欺だけではない。

そもそも暗号通貨のスキーム自体が偽物という場合もあり、いつも周囲に目を配っていなければならない。

暗号通貨は安全なように見える。

取引には分散型取引所があるし、匿名のことも多い。

また不正防止対策が取られ、公開されたブロックチェーンですべてが管理されている。

だからといって、こうした技術により、ほかの分野でも使われている単純で古くからある詐欺に対する安全性が向上するわけではない。

24歳の青年が抱く、理不尽な世の中への怒り。『ブロックチェーン入門』著者、森川夢佑斗の野望 | CAREER HACK

ビットコインなどの暗号通貨を管理するコイン型デバイス「HooFoo」–取引を安全に – CNET Japan

仮想通貨:資金洗浄「疑わしい取引」170件 警察庁調査 – 毎日新聞

コラム:仮想通貨のリスク高める米当局間の「規制格差」

富裕層顧客が、

「BTC先物買いたいんだけど、おたくでは扱ってないの?危ないから?
〇〇証券では扱ってるわよ。
私は危ないと思わないから買いたいんだけど、扱わないなら、〇〇証券に移るわ。」

となり、ファンド・証券会社は嫌でも仮想通貨商品(今のところBTC先物)を扱わざるを得ない。 https://t.co/VVpyTknInK

— 🙉にらたまちゃんの仮想通貨 (@jyImbQ93) December 5, 2017

これが本当の倍々銘柄・・・ッ!!!#BitZeny#ZNY pic.twitter.com/a5xo1nPgqf

— さりー@仮想通貨女子 (@sarrybtc) December 5, 2017

情報商材の「勝率90%の仮想通貨シグナル配信」とか笑う。ビットコインをFXトレードせずに現物HODLしてたら今のところ勝率100%では。

— しゅうまい🌟VALUist (@shumai) December 5, 2017

tokugawaコインがcryptopiaに上場した模様… https://t.co/Q2zmyQ4KZa

— edindin@仮想通貨ブログ (@edindin_crypto) December 5, 2017

イギリスが厳しい仮想通貨取締計画を発表

英国大蔵省は、資金洗浄と税金逃れ、テロ組織の資金源になることを懸念しており、『現在の仮想通貨市場拡大の速度に伴い、現状を把握して年初には法規制を整える必要がある』と言及。
取引所やウォレット企業に情報開示を徹底する。https://t.co/6hcu7pkV7n

— CoinPost -仮想通貨情報サイト- (@coin_post) December 5, 2017

私と同時期くらいに仮想通貨を知って、ビットコインじゃなく何故かMコインを購入した子に「ビットコインいま130万円だよ」とふと伝えると「なんであの時全力でビットコインを薦めてくれなかったの?」って言われて素でハ?って言っちゃった。知らんがな(´・ω・`)

— レイチェル純度75% (@Rachel0205) December 4, 2017

ビットコインでICOに参加するもんじゃないですよ。私はMobileGoで痛い目みた。12BTC入て損切りした時のトークン価値は100万くらい。ICO参加せずBTCそのまま持っておけば1500万の価値。とてもつらい。

— マナ@仮想通貨(暗号通貨) (@1000crypto) December 4, 2017

仮想通貨販売所のスプレッドは、異常。
これが一番アルトコイン普及の足かせになっている。
スプレッドを狭くすれば利益は減るが、それだけ普及に弾みがつくのでそれほど利益は減らないはず。
自分の利益しか考えない企業は、いずれ淘汰されます。 pic.twitter.com/BlukG9h9NJ

— 新米金持ち父さん💰🚀🌙ビットコイン仮想通貨 (@sinmaikanemochi) December 4, 2017

ビットコイン〜!

ハードフォークブーム中!#ビットコイン#仮想通貨#ハードフォーク pic.twitter.com/tYkWEtGbPO

— あぶぅ (@abuuchan123) December 4, 2017

仮想通貨猫はブロックチェーンベースなので、複製も盗難も破壊も困難。
オンラインゲームのレアアイテムとかにも活用できそうな性質ですね。すでにそんなICOプロジェクトは多数ありますが……。
スケーラビリティが問題になるので、そこがどう解決されるか注目。 pic.twitter.com/bHinjcGmVx

— イケダハヤト@仮想通貨 (@IHayato) December 5, 2017

海外見てるととにかく政府は「仮想通貨嫌い」が滲みだしている。
社会主義に近い国程、見えないお金の流れだったりを嫌うんだろうな。
とにかく統治したい、勝手な事するなという感じしか出てこない。
何様なんだろうな、日本は55%課税して国を潤さんといかんから好きにどうぞか、、

— 響@個人トレーダー (@Whiskey_bonbon_) December 4, 2017

あれは凄かった。ビットコイン相場に乗り遅れているならCOMSAには全力で乗っておけとか煽ってる人が多数いましたね・・・ああいうのってアリなんでしょうか?株なら恐らくギリアウト。同時期の夏頃、もうビットコインだけでしばらく良いやと悟ってそれしかしてなかった私・・・モナコイン(´;ω;`) https://t.co/yXf6u51x6M

— ゆきママ@FX株仮想通貨バブルポケ森 (@yukiyukimama) December 5, 2017

ノ〇コインはやり方からして完全に詐欺だと思うけど、取引所に上場してどこかで決済で使えて価値が上がったらどう判断すればいいのか。この市場はどこかおかしい。

— マナ@仮想通貨(暗号通貨) (@1000crypto) December 4, 2017

先日中国が国営放送で暗号通貨のOTC取引は違法の可能性があると警告をだしたけど、市民は無視してガンガン取引をしているらしい。OTC取引を禁止するのは保持に対して罰則を設けるくらいしないと止まらないよ。でもそうしたらマイニングもできなくなるね、どうする中国?!https://t.co/ELC8oFfC7P

— Sawa Azumi (@SawaAzumi) December 5, 2017

レバレッジかけまくり、ヘッジもせずビットコインを取引してる方は多いですが、本当にやめたほうがいいです。

逆方向に行ったとき一撃死する可能性があります。

株でこれやって全財産失った人を知っています。
彼は首を吊りました。

暗号通貨は十分なボラティリティがあるので、レバは不要です。

— 暗号牛@モナコインHODLのモナコイナー (@cryptoushi) December 2, 2017

暗号通貨に出会わなければ、リソースをひとつの会社に集中して真面目に会社経営してただろうな。中途半端な売却もしなかっただろうし。
暗号通貨に無関心でいるのも機会損失なことは勿論だけど、時間を理不尽に奪う暗号通貨をやっていることによる機会損失もかなり大きいという危機感は常にある。

— Junya Hirano (@junya_1991) December 4, 2017

暗号通貨って通貨に惚れて投資している人と、完全にお金目的でマネートレードの手段として参加している人の割合ってどっちが多いんだろう。別に目的は個人の自由なのでどっちでもいいんだけど、後者が多い場合は価格が下落する時は歯止めがきかなそうだね。

— Sawa Azumi (@SawaAzumi) December 1, 2017

流行語に仮想通貨・暗号通貨・ビットコイン無くてワロタ

— kiara@11/25〜12/25まで BTC-FX大会開催中 (@akiran0701) December 1, 2017

暗号通貨で儲けるにはモラルみたいなものは不用です。必要なのは数の暴力です。

マルチビジネス、マスコミ、メディア対策、SNSネット世論操作、劇場型セミナー、押し込み力、イナゴのエサ、アフィリエイト誘導、YouTube発信、SEO対策、儲かる系雑誌

そういうのが嫌で暗号通貨やってるはずだったのに https://t.co/jJBp8k04e9

— 悲タヌ神 (@GodTanu) December 4, 2017

中国やインドなどをみてると、世界が規制がある事で守られている事もあるけど、無い事で新しい産業が立ち上がりやすいのも見てとれる。ビットコインの件はこれを世界全体で当てはめるべきで、暗号通貨、トークンによる経済の発展から、新しい産業が大量に生まれると思う。

— SHINJI KIMURA (@shinzizm2) December 4, 2017

暗号通貨は、
送金時に少しでも誤ったことをやると即消滅してしまったり、ハードウォレットの設定など、今のお年寄りが気軽に扱うにはなにかと敷居が高くて、高齢人口の高い日本では普及が遅れそう。
同時に若い人が早めに所持することで、金を溜め込んでる高齢者との財産格差が急激に縮まる予感。

— ottamu(オッタム) (@ottamuCC) December 4, 2017

ベーコンはベーコンです。
ベーコン現金はベーコン現金です。#暗号通貨パワーワード大賞2017 pic.twitter.com/BLPZhnRpuz

— しん@仮想通貨(暗号通貨) (@crocoffee) December 4, 2017

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